Xcode10からのimage literal / color literalの指定方法
アセットにあるUIImageの直接指定が可能なImage literalですが、気がついたらアセットの名前で画像が指定できなくて焦ったので、やり方をメモしておきます。
要するに直接指定できなくなっただけで Image Literal / Color Literalという形で補完候補に出てくるのでそれを選択する、という形になっただけのようです。
指定後にアイコンをダブルクリックすると、Popoverで画像ないし色の指定ができるようになります。
参考サイト
関連記事
-
-
画面回転をしたあとに、UITextViewの先頭を表示する
回転によりサイズが可変するUITextViewで、縦向き(ポートレイト)から横向き(ランドスケープ)
-
-
Realmで==ができなかった
最近Realm Swiftを使ってて、引っかかったところがあるのでメモ。 Realmのオブジェクト
-
-
UISplitViewControllerの仕切り線の色を設定
UISplitViewControllerで、iPadを横向き(Landscape)にしたときの2つ
-
-
iOS9でのNSFetchedResultsContollerDelegateの挙動
ハマったので短いながらメモしたいと思います。 NSFetchedResultsContollerD
-
-
UITableViewのヘッダに小文字を入れる
UITableViewのセクションヘッダをStoryboardでカスタマイズするという話題を以前掲載
-
-
iOS7でカメラ撮影時のステータスバーを消す
UIImagePickerControllerをカメラモードで表示するとステータスバーがカメラの一番
-
-
HTMLParserを修正する
HTMLスクレイピングしてる時に役立つライブラリであるObjective-C-HMTL-Parser
-
-
RealmのList
とArray の相互変換によるマップ Realm+ObjectMapperを使って、RealmのオブジェクトをJSON変換してたのですが
-
-
iPad用storyboard⇔iPhone用Storyboardへの変換
iPad用アプリとしてiPad用前提のstoryboardから、iPhone対応にするにあたり、si
-
-
WSCoachMarksViewをSwiftで使う場合の手順
Objective-Cで記述されてるライブラリ全般に当てはまることもあるんですが、個別でやることも含